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ホットクック、海外の食材でできる副菜2品。作業時間たった15分!

海外に住んでいると、なかなか近くのスーパーに、和風な野菜が売ってなくて、定番の副菜が作れなかったりしますよね。

でも、普通のスーパーで売っている食材でも手軽に美味しい副菜がホットクックで作れちゃうんです。

 この記事ははこんな方にオススメ

 

★ 海外在住でも手軽に副菜が作りたい
★ 海外に住んでいると、日本のレシピ集をみても食材がなくて困る
★ 洋風な副菜を作りたい
★ 時短して副菜を作りたいい

 

副菜2品

パプリカとズッキーニのあえ物

こちらは、ホットクックの公式レシピとしてのっています。

用意するもの

  • パプリカ2色(角切り) 各1個
  • ズッキーニ(乱切り) 1本
  • 酢・砂糖・しょうゆ 各大さじ1
  • ごま油 小さじ1

ホットクックの設定は、自動62または自動2−15です。

マッシュルームピリ辛レモンソテー

用意するもの

  • マッシュルーム(手に入るきのこなんでも)400g
  • にんにく 1掛け
  • とうがらし
  • オリーブオイル
  • レモン

ホットクックの設定は、きのこの佃煮風と同じ、自動27または自動2−17です。

作業工程

  1. ズッキーニとパプリカを切る
  2. うち鍋に切ったものと調味料を入れて、スイッチオン
  3. その間に、マッシュルームきのこ類を食べやすい大きさに切る
    ここまでで、おそらく15分もあれば終了します!
  4. ズッキーニとパプリカのあえ物が出来上がったら、鍋をささっとゆすいで、切っておいたマッシュルームと調味料を鍋に入れてスイッチオン
  5. マッシュルームはできあがってから、レモンをかけましょう。

完成!

野菜きのこ 3種類を切るだけなので、簡単ですね。

ホットクックのうち鍋は、別売りで購入できるので、もう一つあれば、スタンバイ用に便利ですね。

次回一時帰国した時は購入をしようと考えてます。

最後に

切る時間15分の準備で、途中入れ替える作業はありますが、ホットクックの調理時間が30分✖️2で1時間ほどなので、 残りの45分は自分の自由時間です!

私が料理の腕がまだまだなのもありますが、自分で煮るより、 ホットクックの方がよりおいしく仕上げてくれます。

この副菜、できたてを食べてもおいしいですが、冷やしたらさらにグッと旨味が染み込んでおいしいです。

2.4Lのホットクックなら 2倍の量まで作れちゃうので、一気に大量にできます。

数日の副菜はこれでOK!

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